ツイッターでたまたま見つけたパンフレット情報!

ツイッターで興味深いものを見つけました。

これだもの柔軟剤各メーカーが成分開示をしたがらなく、献金をしてまで圧力をかけて企業間競争を理由に拒否し続けるわけですね!

 

 

柔軟剤メーカーのキャッチコピーが「向精神薬の作用なんだが・・・」と指摘した人がいて、案外薬物とか入っているのかもねと呟いていましたけど、まさにそうでしたね。

合法ドラックじゃないですが、合成洗剤と混ぜ混ぜしてオリジナルドラックを合法で作れちゃう、脱法ハーブなんて目じゃない100%捕まらない代物ですね!とんでもない話ですね。

 

 

そして日本は海外で神経毒があるとされて記載が義務付けられている、イソシアネートを規制していない。ある意味大麻が合法の国家以上に薬物依存症の国かもしれませんね。

 

柔軟剤キャップ一つに数億個の成分が入っている!

マスクでどうにかなる世界じゃない、防毒マスクが必要なわけですよ。しかも日付は平成21年時点のものと来た。これから香料ブームで放置してるわけですからね。

増えるわけですよ過敏症患者・・・。

そしてこんなツイートもありましたが、奥さん、旦那さん合法香料ドラック中毒です

そういえば脱法ハーブでもダメな人と大丈夫な人で、緊急搬送される人とされない人とで別れましたね。香害と化学物質過敏症、これ意味変わってくるかも知れませんね。

メーカーが成分開示したがらないわけですねえ、検索すれば情報が出てくる時代ですからね!

 

CMを上回る啓発活動が必要!

合法ドラックや脱法ハーブ、これらでも化学物質過敏症患者に近い反応が起きて事件を起こした事例があります。私の主治医渡辺先生曰く「脳に作用する薬や向精神薬は、過敏症患者に反応して犯罪に走った事例がある」と話していた事があります。

脱法ハーブで暴走運転のニュースを見たことがあるかと思います。

現代でドライブレコーダーで悪質な運転をするドライバー、何となくですが彼らの背後に柔軟ドラックの影響を感じません?

私だけでしょうか・・・。

バイトテロと呼ばれるバッカッターと言われる、バイト先でやらかした画像を面白いと思ってあげる行為が社会で問題になってますが、あれが面白い?ドラック決めてハイになってるのかな?

あれ、柔軟ドラックの影響と考えたら腑に落ちません?

正直、香害と化学物質過敏症、急性薬物中毒みたいに意味合いが変わってくる気がしますよね。あんな情報を見たら(^^;)

ウルフ

最初は若気の至りかと思ったけど、当時の自分があそこにいて笑えるかと思ったら失笑するのばかりなんだよなあ。

寿司屋しかりアイスケースしかり、おでんつんつん男(コレ中年)。あれを面白いと思ってやってるんだからなあ・・・。

薬決めてハイになってて、楽しくなっちゃったなら納得がいくんだわ。

同調圧力で笑ってるわけでなく、動画にとってそれをシェアする、集団で決めてるとしか思えない、空気がもう柔軟ドラックでみんな仲良くキメたんだろうなと思えば納得いくんですよね。

 

こちらのブログは相変わらず。

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話は変わりますが、こちらは急にアクセスが伸びてて色々と戸惑ってる部分がありそれも一部の記事が伸びてるんですよね。

ウルフ

不思議な話、某議員の記事ばかり伸びてて不思議な気持ちだ。

周りに専門医師がいない同病者が共感してみているのか、立憲民主の胡散臭さで伸びているのか。

化学物質過敏症なら他の病気にならないわけじゃないから、個人的には是非とも病院に行って貰いのだがな!

ちなみにダイレクトメッセージフォームはないので、しつこくストーカーのように文字数を分けて送るしか手段はありませんね。警告するにしても。

途中で嫌がらせと思われてブロックされたら終りです。

うーん。

  1. とりあえず、馬鹿にされてる気分は変わらない。

    まともに診断を受けれない境遇じゃないのだからという、気持ちと受けれない人の気持ちを知ってるのでこの部分は変わりません。

  2. かといって見捨てるのは気分が悪い。

    喉だからなあ、粘膜に出やすいので理屈は分かるんですよね。ただ、声帯ポリープの可能性もあるしで、人より声を使う職種なので一般人より可能性は高いと思うんですよね。

  3. そして北里の一件。

    ドクターショッピングして原因がないからたどり着いた分けじゃない、まだ他病の余地や可能性を排除しきれているわけじゃない。北里ですらそれを見落として、診療体制の見直しに踏み切ったんですからね。

他人のこととはいえ、正直悩みますよね。ダイレクトメッセージがあれば今日にでも送るつもりでしたけど。メッセージ送信できないって出ますからねえ。

 

柔軟剤と洗剤でオリジナルドラックのブレンド時代!

今回はそれだもん、活性炭マスクは無力になったなと思った情報ですね。

とりあえず振り返ります。

  1. 香料成分の薬物成分と同じ解説パンフレットを見つけた。
  2. 柔軟剤メーカーの開示したがらない姿勢に納得がいった。
  3. 脱法ハーブや合法ドラック当時のニュースと、現代のドライブレコーダーの運転映像がなんかダブって見えた。

規制されているはずだ!安全性をテストしているはずだ!と思う方、メーカーは開示したがらない。そして2008年で70万人と言われていた国内の化学物質過敏症患者は、2018年で700万人になっているんですよ?少子高齢化で人が減っているのに!

これは水俣病より長引きますね恐らく、令和が何年続くか分かりませんが・・・10年20年は見たほうがいいでしょう。

この記事が役立つかはわかりません、やっぱりかーと腑に落ちた同病者は多いと思います。なぜなら、頑なに辞めたがらない人が多いですからね。

ただ、健康な人で目にしたら、今ある健康を守るために今一度考えてみてください。

この記事が誰かのキッカケやヒントになりますように。

 

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